
屋根・外壁の塗り替えと、雨樋などの付帯部
屋根・外壁と、雨樋などの付帯部まで
屋根と外壁の塗り替え、雨樋などの付帯部の塗装を承ります。
凹凸のあるサイディングの外壁を、目地(へこんだ所)と出っ張った所でちがう2色に塗り分ける、ダブルトーンで仕上げたこともあります。ふつうの1色塗りより、立体感と奥行き、高級感のある仕上がりになります。
このページは、ご提案用のサンプルページです。掲載している文章や写真は、ご要望に合わせて変更できます。写真はAIで作った見本の画像で、実際の施工写真ではありません。
小山塗装は、こだわりの多いペンキ屋です。板前さんの包丁やまな板、ラーメン屋さんのスープと一緒にするなと怒られそうですが、それくらい道具と施工にこだわって、お家を塗装しています。
こだわっているのは、道具・養生・下塗りの3つ。塗装の要になる部分です。
どれだけいい材料を塗っても、大事なのは基本の下地です。お化粧も、肌を整えてからファンデーション、最後に仕上げ、と順番がありますよね。塗装もよく似ています。
丁寧な下地処理と、その場に合った道具と塗料を選ぶことで、長持ちして美しい仕上がりを目指しています。
仕上がりがいいのは、もちろんのこと。小山塗装が大事にしているのは、仕上がりを良くするために何をするか、です。
雨樋を塗ったときは、新規の塗り替えだったので、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りに。ローラーで仕上げ、塗るたびにペーパーを当てて細かなブツを削り、艶も落ち着いた具合に仕上げました。
色決めにとても悩まれていたお家では、シミュレーションとサンプルで何度も試し、打ち合わせも数回重ねてから塗装しました。とても気に入っていただいた色で仕上がり、「ごりらに頼んで本当良かった」とうれしいお言葉もいただきました。
塗装は、塗るだけでは終わりません。塗ったあとも、定期的にアフターケアの点検に伺います。世間話もしに行きます。
塗り替えは、約10年に1度。お値段が大事なのはもちろんですが、小山塗装がいちばん大切にしているのは「施工品質」と「人柄」です。安さだけで選んで後悔してほしくないので、最初から最後まで責任を持って、丁寧に、プライドを持って仕上げます。
屋根・外壁の塗装、ベランダの床、倉庫のほか、小さな物も塗装します。塗装工事以外のご相談も承ります。

屋根・外壁の塗り替えと、雨樋などの付帯部
屋根と外壁の塗り替え、雨樋などの付帯部の塗装を承ります。
凹凸のあるサイディングの外壁を、目地(へこんだ所)と出っ張った所でちがう2色に塗り分ける、ダブルトーンで仕上げたこともあります。ふつうの1色塗りより、立体感と奥行き、高級感のある仕上がりになります。

倉庫、ワンちゃんのお家、ベランダの床
倉庫だけの塗装も、ワンちゃんのお家の塗装も承ります。
色はおまかせ、とご依頼いただいた倉庫は、お家の色に合わせて、ラベンダーからライムグリーンに塗り替えました。
ベランダの床や、塗床もご相談ください。

お店の棚、内装、ドアや木部
飲食店の棚を「おまかせで」とご依頼いただいたときは、お店の方とイメージをすり合わせて、店内の雰囲気に合わせたラップ塗装で仕上げました。
内装や、ドア1枚、木部1本といった小さな物の塗装も承ります。
外壁を手で触って白い粉がついたら、チョーキングという現象です。熱や紫外線、雨風で傷んで外壁の防水の力が落ち、雨水を吸いやすくなっています。そのままにすると、藻やコケ、カビが出たり、外壁材の傷みや雨漏りにつながったりします。塗り替えを考えるサインのひとつなので、一度触って確かめてみてください。
屋根の苔は、塗膜の防水性が切れたサインです。湿った状態が続いて胞子がつき、増えていきます。そのままにすると屋根材がもろくなり、雨漏りの原因になることもあります。屋根はお家のとても大切な部分なので、傷む前に塗ることをおすすめしています。早めの点検をどうぞ。
塗装の前には、必ず高圧洗浄をします。外壁のコケや汚れ、チョーキング(古い塗膜)をきれいに落とす作業です。汚れが落ちていくのが目に見えて分かるので、職人の好きな作業のひとつです。

小山塗装は、千葉県旭市近郊で一般住宅の塗装をしている、ゴリラが目印のペンキ屋です。
細かなところまでこだわり、雨にも風にも負けず長持ちするように、大切なお住まいをさらに美しくするお手伝いを、責任を持ってさせていただきます。
旭市近郊の外壁塗装は、小山塗装にお任せください。ごりらが飯岡から伺います。
屋根や外壁の塗り替えはもちろん、倉庫やドア1枚の塗装、塗装工事以外のことも、お気軽にご相談ください。ご相談は、InstagramのDMで承ります。
Instagram:@koyama.paint
InstagramのDMで相談するプロフィール画面の「…」から「メッセージを送信」を選ぶと送れます。